「コース距離」約9KM
木曽川駅→法連寺→138タワー
パーク→北方代官所跡→
黒田城址→見染塚→木曽川駅

さわやかウウォーキングのページ

2006年9月17日(日)参加

「功名が辻」山内一豊ふるさと紀行

                               各ボタンはリンクしています。
                                    ごゆっくりとお立ちより下さい。


黒田城址周辺138タワーパーク周辺北方代官所跡周辺

 JR東海ガイドより掲載

木曽川    木曽川町は愛知県の西北端、肥沃な濃尾平野にあり、北から南にかけてゆるやかに傾斜した町の中を
                木曽川、野府川、北古川が流れ、年間を通じて暮らしやすい温暖な気候です。
                この地に人が住み始めたのは弥生時代から古墳時代の前期にかけての頃とされています。

(愛知県一宮市木曽川町) 明治43年2月、川の名前をそのまま町の名にし、木曽川町と定められました。
                木曽川は恵みの川であるとともに絶えず氾濫を繰り返してきた川でした。
                それが慶長14年(1609年)の
「お囲い堤」の完成で、おだやかな母なる川として生まれ変わりました。