『最果ての旅』のページ

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1.食事はデイナーバイキングに、朝食・昼食バイキング&軽食と持ち込みで済ませました。
2.夜のショウは演歌歌手、イタリアカンツォーネにピアノ、エレクトーン演奏等を楽しみました。

観光とグルメのページドライブ&離島の旅

「夕張メロン」を早速試食しました。

甘くて美味しいジューシーな味・・・少し高いのが難点です
富良野の草原です。

「KEN&MERY」の自動車の宣伝に使用されました。
富良野より十勝岳連邦を望みます。

未だ山は雪が残っていました。
十勝岳の麓迄、車で登ってきました。

眺望は最高でした。
白樺街道を快適に走行です。

長く続いており、ゆっくり走行してきました。
オゾンをいっぱい吸い込んで爽やかでした。
旭川の「旭山動物園」です。

日曜日で子供連れが多かったです。
苫前に出ました。日本海を見ながら最北端を目指します。

「うに丼」を昼食に食べてご満悦でした。

日本海を見てオロロンラインを快適に走行しました。
稚内の「ノシャップ岬」に到着です。

遠く利尻富士が望めます。

最北端の島「礼文島」の湾内の様子です。

花の島と言われるように、「レブンアツモリソウ」
見頃を迎えていました。
礼文島内の「猫岩」です。

猫の姿に見えませんか?
礼文島内の「桃岩」です。

桃の形をしております!
礼文島の先端岬「スコトン岬」です。

日本の島で一番北に位置します。


今朝捕れたばかりの「ウニ」を軍艦巻きで食べました。

最高に美味しかったです。
利尻島内の「オタトマリ湖」です。

周囲は湿原になっており、一周約20分を散策してきました。

昼食は「たこのカレー」でした。
利尻島内最高峰の「利尻山」です。

標高1721mですが、山頂は登山禁止です。


利尻山、通称「利尻富士」で遠くからも一際存在感を示しています。

バスの車窓より撮影しました。
稚内港の夕日です。

船の中より撮影しました。
稚内港での朝の「昆布漁」の様子です。

日本最北端の地、「宗谷岬」です。

近くの「流氷館」も見学し、氷点下11度の中で、

流氷を見て触ってきました。
日本の開拓者「間宮林蔵」氏の銅像です。
「博物館・網走監獄」の様子です。

脱走の様子を再現しています。
屈斜路湖湖畔で「アイヌの民族衣装」を着て、

4人記念撮影でした。
オホーツク沿岸の「サロマ湖」の夕日です。

夕食は「白帆食堂」の魚介類に、山菜は安くて美味しくて
最高でした。
「ホッケの一夜干」は油が乗って美味しかったです。

温泉は岩風呂で野天風呂から海を眺めての入浴でした。
知床半島の付け根ウトロの「オシンコシンの滝」は、

すぐにオホーツク海に流れており、水量も豊富でした。


エゾシカ、キタキツネに何度か遭遇し、走行は慎重さが必要です。

熊の親子が出没とのことで、翌朝は知床峠を越えて走行しました。

夕食は「イクラ丼」でした。
最東の岬・納沙布岬をたずねる。
今回、北方領土は霧雨のため見られず。
返還の署名をして、足跡を残してきました。

北緯  43度23分07秒
東経 145度49分01秒
襟裳岬を訪ね、「風の館」で訪問のパスポートを受領した。

猛烈の風でした。

風速20m/sの体験コーナーより、外の風が強く
立っているのがやっとでした。

年間250日以上が、風速10m/s以上の風の強い日だそうです。


昼食は「鮭のチャンチャンコ」焼きでした。
アイヌの踊り、歌を見学してきました。

昼食は「苫小牧ラーメン」でした。
チャーシューの厚くて、多い事、食べても、食べても・・・・でした。
「鮭の燻製」です。2〜3日で完成のようです。

アイヌの冬の貴重な保存食として利用されていました。