2013 濃尾大花火 撮影:2013年8月14日

この花火大は、明治25年に水天宮を奉る「起の川祭り」として始まり、平成5年からは羽島市と共催、そして平成17年から「濃尾大花火」と称しております。夏の風物詩として毎年多くの方々にお楽しみいただいております。尾張部随一の大きさを誇る二尺玉(20号玉)は、木曽川の上空いっぱいに広がり、その迫力は圧巻です。また、365張の提灯を灯した5艘のまきわら舟が川面を行き来し、幻想的な情景が現れます。約5,000発の花火による光と音のファンタジー、その歓声あふれる感動のひとときをお楽しみ下さい。(大会資料より抜粋)

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