2012南信州・大鹿村の青いケシのページ  撮影:2012年7月9日

南信州に在る、山深い大鹿村の青いケシを求めて、友人達と出かけて来ました。ヒマラヤの青いケシの花は、大池高原「中村農園」に有り、品種名はメコノブシス。原産地はヒマラヤなどの高山帯で国内の栽培は非常に困難です。その希少性と低地で枯れてしまう儚さから幻の花として愛好家の羨望の的。ヒマラヤンブルーと形容される青さは神秘的です。大鹿村の役場に立ち寄り、道順や食事に温泉などの見どころをお尋ねしてから山道を上っていきました。昼食は大池高原の標高1,500mに在る「おい菜」の三菜天ぷらと美味しい蕎麦でした。小渋温泉の「赤石荘」で汗を流してきました。大自然の山並みと羨望の青いケシ等の花や蝶が飛んでいる様子をアップしました。

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大池高原からの様子

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