小原四季桜まつり のページ  撮影:2009年11月20日

 四季桜の由来:文政年間の始めに、豊田市小原北町の藤本玄碩という医師が名古屋方面から苗を求めて、植えたのが親木となって広まったと言われています。
特徴:通常桜は春に一度だけ花を咲かせますが、小原地区の「四季桜」は、春と10月〜12月に花を咲かせます。花は一重5弁で小さく、マメザクラXエドヒガンの種間雑種と考えられています。
見頃:10月の終わりからボツボツ咲き始め、一番の見頃は、11月中旬〜12月上旬までです。年によって多少の違いはあります。
本数・記念物:地区内のいたる所に分布し、本数は現在約8,500本を数えます。中でも、樹齢百年を越える「前洞の四季桜」は愛知県の天然記念物に指定され、大切に保護されています。
小原環境協会チラシより記載

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天然記念物(1)
天然記念物(2)
天然記念物(3)

天然記念物(4)
川見四季桜公園(5)

川見四季桜公園(6)

川見四季桜公園(7)

川見薬師寺(8)
川見薬師寺(9)
川見四季桜公園(10)
川見四季桜公園(11)
川見四季桜公園(12)
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