第11回にっぽんど真ん中祭りのページ 撮影:2009年8月29日

今年で11回目を迎える「どまつり」。1999年に市民の自発的な発想と行動から生まれたこの祭りはどんどん成長し、今や名古屋の夏を象徴する風物詩にまで成長しました。その背景には、この祭りが全国・海外から市民(210チーム・約23,000人)が集まる参加型の祭りである事が大きな特徴のひとつです。今年も名古屋市内を中心に20会場で開催される「どまつり」。
初めての参加でした、名古屋駅前、円頓寺、久屋大通公園、大津通の各会場を見て歩きました。参加者の熱気にパワーを頂きました。老いも若きも真剣に祭りに参加する姿は感銘を受けました。全ては見られませんでしたが、楽しい一日でした。様子ご覧下さい。3ページに纏めました。

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